オープンウォーターライセンス講習|宮古島のダイビングなら「Step海」にお任せください。

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オープンウォーターライセンス講習

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Step海のライセンス講習はマンツーマンで!
ダイビングライセンスを始めたい人はライセンス講習

宮古島でライセンス講習

宮古島での少人数制
ライセンス講習なら、
Step海にお任せ下さい。

弊社では、世界的に多くのインストラクターが所属するPADI(Professional Association of Diving Instructors)の指導団体に加盟し、PADIが長年にわたり培ってきた経験と実績に基づく安全なeラーニングシステムを採用しております。

オープンウォーターダイバー

また、PADIオープンウォーターダイバーコースを導入し、ゲスト一人ひとりに合わせた水中スキルの達成度に基づく講習を実施しています。
※ご参加当日までにeラーニングを修了されていない場合は、海洋実習にご参加いただけませんのでご注意ください。

ここがPOINT!

  • Step海では、eラーニングを導入し、PADIオープンウォーターダイバーコースを採用!
  • 事前にeラーニングで学習できるので、旅行中の日程を有効に使えます!

オープンウォーターライセンス講習

オープンウォーターライセンス講習写真
オープンウォーターライセンス講習写真
オープンウォーターライセンス講習写真
オープンウォーターライセンス講習写真
オープンウォーターライセンス講習写真

料金のご案内

  • オープンウォーターライセンス講習

    ※eラーニング別途
    55,550円
  • eラーニング料金

    eラーニング代金を指定口座へご入金いただいた後、受講に必要な情報をメールにて送付いたします。※こちらをお申し込み後のご返金は致しかねます。
    17,600円
  • PM1ダイブ追加コース

    オープンウォーター取得後午後1ダイブ追加
    +5,500円
  • 55,550円
  • 22,000円

※各コースとも取得団体はPADIです。

コースのご案内

タイムスケジュール

eラーニング学科講習コース

STEP 1.
  • コースお申し込み後、eラーニング代金をお振込みいただきます。
    ご入金確認後、弊社より「学科・テストページ」を送信いたしますので、ご出発前までに完了してください。
STEP 2.
  • 1日目:宮古島の海で限定水域、及び海洋実習1&2予定
STEP 3.
  • 2日目:宮古島の海で海洋実習3&4をボートにて講習予定
    ※午後1ダイブ追加で初ファンダイビングにご参加出来ます。
    ※海洋実習4と合わせてエンリッチド・エア講習を行う事が出来ます。

ご用意頂くもの

  • 水着
  • タオル
  • サンダル
  • 日焼け対策
  • 筆記用具

料金に含まれるもの

  • ダイビング器材一式(アドヴァンス講習、エンリッチド・エア講習は別)
  • 講習料金
  • 2日目ボート講習料金(習熟度によってはビーチ講習になります)
  • Cカード申請登録料
  • タンク
  • ウエイト
  • 保険
  • ホテル間送迎(レンタカーで現地集合もOK)
    ※片道10分以上かかるホテルは別途ガソリン代を頂きます。

ご注意事項※ご参加の際、必ずお読みください

  • お弁当をご希望される方は、別途500円/(1人あたり/1食)現金でのお支払いとなります。
  • 対象年齢満:10歳~の健康なお客様
  • スケジュールはあくまでも目安としてお考え下さい
  • 持病・通院・常飲薬のあるお客様は事前にご連絡をお願いいたします。
    症状によってはご参加頂けませんので医師からの診断書をお取り頂く場合がございます。
  • 美ら海協力金のご協力について詳しくはこちらをご確認下さい。

キャンセルポリシー※お客様の都合によるキャンセルはキャンセル料がかかります。

  • 飛行機欠航、天候悪化によるツアー中止の場合は発生しません。
  • キャンセルの連絡は前日夕方15時までに連絡をお願いいたします。
  • キャンセル料金前日50% 当日100%発生いたします。

ダイビングライセンスとは?

ダイビングライセンスとは何ですか?

日本や、世界の海でダイビングするためには、一般に言われているダイビングライセンスである「Cカード」を取得する必要があります。

スキューバダイビングの資格は民間のダイビング指導団体が認定しており、Cカードは(正式名称はCertification Card)認定証の略称です。
このCカードを保有しているということは、レクリエーション・ダイビングに必要な知識、技術を習得しているという証明となります (PADI(パディ)、NAUI(ナウイ)など指導団体により少し内容が違います)。
また、Cカードにはランクがあり、「オープンウォーター」や「スペシャリティー」など様々なものがあります。

Cカード取得コース(ライセンス講習コース)の流れは次の通りです。

■eラーニング学科講習でスキューバダイビングの知識と技術を学科にて勉強。
■プールや穏やかで浅い海など限定水域でのスキューバダイビング技術の練習。
■スキューバダイビング技術の海洋実習(最大水深18m以浅(いせん)での講習。
 その後、スキューバダイビングライセンスの申請を行います。

Cカードを取得した後にできる事とは?

ライセンス講習時と同等の海域コンディションでのバディ(一緒に潜るパートナー)とダイビングができます。
ただし、水深18mを最大とし、安全停止を必要としない潜水時間内となります(安全停止とは減圧症の発症を避けるため、また、浮上する水面の安全を確認するために、水深4~5mの場所に3~5分間留まる事)。
また、頭上に障害物がある洞窟、ケーブなどへは潜れません。 水面へ直接浮上できることが条件となります。

失敗しないダイビングスクールの選び方

ここでは、数あるダイビングスクールからどのようにして選べば良いか、その正しい選び方についてお話をしていきます。今後の参考にしてください。
最初に覚えておくべき事として、スキューバダイビングライセンスの講習料金はダイビングショップや地域によって大幅に異なってくるという事です。
また、講習料金内に含まれている内容や別途かかるものがあるので、事前に明確にしておく必要があります。
特に注意をしないといけない費用はこちらです。
  • 教材費用
  • ライセンス申請料
  • 器材レンタル料
これらが別途かかる場合は2~3万円ほど、料金に差が発生します。ですから安いからといっても、「結局トータルで計算すると高かった。」という例もありますので、注意が必要です。

また、スキューバライセンス講習の内容やスケジュールの確認も重要な要素の一つです。
東京などの都市部にあるダイビングショップでは、週末を利用して学科講習から海洋実習までの日程をすべて終了するところが多くあります。 また、沖縄や海外では旅行の日程に合わせて、滞在期間中に講習を行う事があります。
共通して特に注意しないといけない事が「講習時の人数比」です。 特に忙しいショップでは、1名のスタッフで複数名のゲストの講習を行う事がありますが、このスタイルが自分に合っているのかを見極める必要があります。
一番のおすすめは「あなたのペースに合わせて、技術習得まで何度も教えます。」と言ってくれるスクールを選ぶ事です。 自分にあったダイビングショップを見つける事ができれば、他の人のペースを気にせず、自分のペースでゆっくりと上達することができます。

その他、わからないことがあれば、事前に電話やメールで確認することが大切です。その際の対応の良さも確認しておくことで、後々のトラブルを防ぐことにもつながります。

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※海に出ている際は固定電話に繋がりません。
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